【成績アップ続出!】1学期テスト(中間・期末)結果のご報告と、まなラボの「関わり方」のこだわり
- 2 日前
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まなラボスクールです。
1学期、中学生の定期テスト(中間・期末テスト)が終わり、続々と嬉しい結果が出ています!
昨年からスタートした個別コースもおかげさまであっという間に席が埋まり、少人数授業コース・個別コースともに、子どもたちが素晴らしい成果を見せてくれています。
今回は、最近寄せられた保護者様からの喜びの声や、子どもたちの頑張りのご様子をご紹介します。
■ 小学生の嬉しいご報告
・「(通い始めてから)“明らかに”、100点ばかり取って来ます!」(少人数授業コース・保護者様より)
・漢字テスト(50問テスト)や理科のテストで満点!嬉しそうに教室に持ってきてくれました。
・算数で100点をたくさん取ってきてくれるようになり、本人に自信がついているようです。
・「塾が楽しい!」と、いつも早く教室に来てくれています。
■ 中学生の嬉しいご報告
・【期末テストで躍進!】数学の点数が、前回から20点以上アップした子がいました!
・一番の苦手教科で平均点も取れていなかった数学。まなラボに転塾して最初のテストで数十点の点数アップを果たし、なんと1番の高得点科目になりました!
・小学校時代から理解があやふやだった苦手な数学。入塾後の単元テストで高得点をゲットし、学校の先生からは「数学だけものすごく熱心に頑張っています」と驚きの声をもらいました。今では苦手教科が「わかる教科・得意教科」に変わっています。
■ なぜ、まなラボでは結果が出るのか?
まなラボスクールが子どもたちと接する中で最も大事にしていること。
それは「子どもたちとの対話、会話」です。
たくさんの先生を育成してきた立場から申し上げると、教育現場でよくありがちなのが、先生がひたすら喋り続ける「講義型・プレゼン型」のスタイルです。一生懸命教えてあげようとする熱意は素晴らしいのですが、大抵の場合は、子どもが置き去りなのです。
まなラボが大切にしているのは、以下のような環境づくりです。
・子ども自身が喋ること、発言すること
・自分が考えていることや感情を、しっかり言葉にして相手に伝えること
・本人に選択権や決定権があり、自分で選び、決定すること
会話や対話を大切にすることでこの環境が作られ、だからこそ、教室(まなラボ)では結果がちゃんと出るのですね。
■ 現代の子どもたちに合った学びの場を
未だ、多くの場では一人喋りの先生が多いのが現状でしょう。それを変えるためには、まず「現代の子どもたちの特性」をしっかり理解することが大切です。
まなラボでは、10年以上前からすでに長くこの課題に取り組み、全国の教育機関に先駆けて「現代と未来の子どもたちに合ったスキルやノウハウ」の蓄積とリードがあります。(過去の手法は今、全く通じませんから)
ということで、みなさん、引き続き、頑張っていきましょう。
(まなラボスクール 本田篤嗣)
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